「妊娠しやすい脈づくりの専門家による不妊治療」 そあら鍼灸院


着床と鍼灸治療の記事一覧

着床と鍼灸治療のタイミング

移植までに身体づくりを行う。 そして最後に着床する時期に合わせての鍼灸治療をオススメしています。 &n 続きはこちら >

着床は卵の質以外の要素は関係しないのですか?

今日患者さんから質問がありました。 移植したけど、着床するかどうかは卵の質で決まると言われました。 そ 続きはこちら >

子宮環境と不妊(不育)鍼灸

自然妊娠希望で来院されて、中には一周期(約1~4回の治療回数)で妊娠される方がいます。   続きはこちら >

子宮収縮と着床 そして胚盤胞移植直前の鍼灸 

最近参加した学会や研修の中で、今回は当院の鍼灸治療でアプローチの可能性を感じた、 「子宮蠕動運動と着床」について、少し 続きはこちら >

移植と着床障害

体外受精で予め凍結してある卵を移植する場合、自然周期移植とホルモン補充周期移植どちらかに分かれます。 これらはどう違い
続きはこちら >

松本 敏樹


私は妊娠脈づくりの専門家という仕事をしています。
「妊娠しやすい身体づくり」を刺さない鍼で実現します。
妊娠しやすい身体づくりにとって一番大切なことは、妊娠している時と同じ脈であることなのです。
一人で抱えている悩みを安心して打ち明けることができ、病院での治療における疑問点が解決できます。

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