「妊娠しやすい脈づくりの専門家による不妊治療」 そあら鍼灸院


2013 7月の記事一覧

刺さない鍼 妊娠率

不妊治療で鍼を行うとなぜ効果があるのでしょうか? 論文の中には不妊治療に対して鍼を行うと有効と書いてあるものもあります
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エンブリオ・グルー 胚移植用培養液

エンブリオ・グルー(Embryo Glue)とは、体外受精において、胚移植に使われる培養液の名称です。現在着床障害に対する新しい治療法
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免疫異常による流産と不育鍼灸

昨日の鍼灸の研修会ではお土産をたくさん持って帰りました。   そのうちの一つの話です。
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潜在性高プロラクチン血症について

高プロラクチン血症は排卵障害や黄体機能不全、また流産を起こす原因になるともいわれています。   続きはこちら >

黄体ホルモン剤とBBT(基礎体温) 不妊鍼灸での対応

患者様から「今は薬を飲んでいるので体温は高いです。」 とお話される事が多くあります。  
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松本 敏樹


私は妊娠脈づくりの専門家という仕事をしています。
「妊娠しやすい身体づくり」を刺さない鍼で実現します。
妊娠しやすい身体づくりにとって一番大切なことは、妊娠している時と同じ脈であることなのです。
一人で抱えている悩みを安心して打ち明けることができ、病院での治療における疑問点が解決できます。

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