移植前にリラックスしながら少しの緊張も仲間にする。
色々な思いがあるからこそ余計に緊張をします。そして緊張をなくす必要はないんです。緊張があるから自己ベストを出せるものだからです。だからそれも実は大事なもの。ただ、あまりに過度な緊張までする必要はありません。。
桜満開のお花見スポット。そのお寺の鬼子母神に移植当日参拝されるというお話も。
東京新宿区のそあら鍼灸院です。本ページでは今まで配信をしたメールマガジンのバックナンバーを紹介しております。
患者様のお役に立つ情報を定期的に更新しておりますので、気になった方は是非ご覧ください!
日常の楽しさを実感することで体温が36.1度→36.3度になった方法〔妊活身体づくり〕
「日常で丁度よい塩梅で調整してできそうなことはどんなことがありそうですか?」「家事です。その中で楽しみを見つけながらやってみます。」次の施術の時「体温が36.3度台に上がって一度も36.1度や35度台になっていません」 なぜこのようなことが起こるのか?
妊活の身体づくりのお灸|そこにフォーカスすることで効果が上がる
妊活の身体づくりのために行っている自宅のお灸。腰など見えない場所は早く熱さを感じるのは理由があった。例えば人間の五感の一つ、具体的に視覚がなくなると代償的に触覚が鋭くなります。これを応用してそこに意識を向けることで気の効果を高め、妊娠しやすい身体づくりの変化を後押しすることができます。
「新しい体験」を通して、これからの人生の経験が変わる
人生の折り返しが19歳だとしたら驚きますか?「ジャネーの法則」という考え方は、時間の体感からするとその辺りが人生の半分となると考えます。それが年を取れば取るほど時間の経過が早くなる理由としています。そんな短く感じてしまう体感を変えることができます。それは「新しい体験をすること」
ゴールを狙ってもゴールに たどり着けるわけではない。スタートとプロセスを重視する。
「ゴールを狙ってもゴールにたどり着けるわけではないし、そこから別のゴールが見つかるかもしれない。だからこそ、スタートとプロセスを重視する。」ゴールを達成することばかり目的にして苦しくなることも多いけど、プロセスを楽しむことも大事だったりする。
ネガティブは抑えるもの?実は自分を助ける能力にもなるんです。
人間は太古の昔から生き残るためには危険を回避するためにネガティブが必要だった。だからネガティブに考えてしまうのは脳の本来備わっていた機能なのです。そしてネガティブがあるからこそ持っている能力があるのです。
身体反応の変化に意識を向けると、妊娠しやすい身体により早く変わる
外部での出来事は五感を通して情報が伝達されて脳に入ります。フィルターを通して心のイメージ→心の状態へ作用→身体の生理反応へと変わります。意識の70万倍の刺激を無意識が受け取ります。だからこそ身体反応の変化に意識を向けると、妊娠しやすい身体により早く変わっていくことができます。
良い点にフォーカスすると、より早く妊娠しやすい身体に変わっていく
意識は一度に一つのことしか注目できない。「幸福」にフォーカスしていたら、「不幸」を手に入れることはできない。できないこと・変わってないことではなく、できたこと・変わったことに意識を向けると妊娠しやすい身体への変化は早いのです。









